なつにまどろむたしかなつ

おつかれ様です。


7/23(土)〜7/31(日)の間、


oneエントランスのwhite spaceで


開催される中島大輔作陶展。


氏の作品を観てお飲みいただければ


より一層美味しくなる一杯二杯三倍。



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oneカウンターで


ニッコリ佇むシャレコウベ。


パステルカラーと写しとりレース文様が


モニカ・ベルッチ。


007最新作「スペクター」の冒頭'死者の日'シーンにシンクロします。


7月の日差しにキラキラな


ボンド・マティニー。


劇場サイズより小さめサイズでの


会期中提供です。



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土を大切にされる作風から私は、


わらひもで編まれるボトルデザインを連想。


クレマン6年熟成。


暑いエリアでの寝かせは2倍弱の満足感!


サトウキビの一番搾りから出来る


マルティニク島産です。


本来ボトルに巻かれた藁ひもは


運搬の際にボトルどうしがぶつかっての


損傷を防ぐめの工夫。


日差しを避ける帽子に使われたり、


濁りを避けるためストローに使われたり、


'わら'ってスグレモノ。


酒文化先進国の


フランス・コニャック地方のブランデーにも


同様の工夫を見ることが出来ます。


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氏のライフワークに通じる肌色。


ハッと匂い立つエロス。


シルク・ストッキングスと呼ばれる


ミステリアスな一杯を。


人間の業の味わい、テキーラを使う


やや甘め、


ややポッチャリの


スタンダード・カクテル。

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